■晩秋の彩り
先日の紅葉写真の続き。虎渓山永保寺です。
(冬なのに秋を表す紅葉写真もなんですが…;)
楓の彩の向こうは、国指定名勝の庭園と無際橋。水面が鏡の役割を果たし、上下対称の景観をつくり出しています。
秋の葉の色づきといえば、群馬大学でも。

11月23日に撮影した折に気がついたのですが、群大は銀杏の木が大変多い。
正門横の駐車場から校舎側にかけて、大きな木が何本も。
この日は時間が遅かったのと、午後からやや曇りがちでいい写真が取れませんでしたが、もしかしたら隠れた黄葉スポットかもしれません。
■Dサイトのご紹介を
D新サイトがオープン!● @ancoshian(管理人:城井あづき様)こちらも11月にオープンしたばかりのフレッシュサイト様。
ご了解いただきましたので、ご紹介申し上げます。
高橋兄弟がお好きな城井様が新たに作られたサイト。涼啓・啓涼の兄弟CP小説をメインに、聖地巡礼写真レポ、日記でのYMネタバレ等など幅広くDを楽しむことができます。5月の啓涼ringイベントに向けて、オフラインでの活動も御予定との事。城井様のDへの情熱を感じます。今後の御予定に注目。→
@ancoshian様へGO!(付記:朝方upした際、カップリング表記に誤りがあったようなので一部訂正させていただきました。左側にくるキャラが攻め、右側が受けというのが一般的だと思っていた自分の認識に誤りがあったようです。失礼しました)
原作ではプロジェクトDがファイナルステージを迎え、二次創作界が減少傾向にある中で、城井様、そして先日ご紹介したアラベスク様と、新しくD創作の場を作られる方が現れ、嬉しい限りです。
お二方のこれからのご活躍、楽しみにしております。
この日記にリンクを載せてあるサイト様について、ようやくサイトの方がかまえるようになったので、折を見てサイトページでもリンクさせていただきたいと思います。
●拍手コメント御礼
・サイト&日記に拍手ありがとうございます。ネタバレ、そして昨夜はサイトの方でもたくさんの拍手をいただきました。皆様のご厚意、本当にありがたく思います。
天使の1打

、囁き

に心より感謝を…
御礼代わりに群大で咲いていた椿(山茶花かな?)の写真を。
こちらでの紹介が後になりましたが、サイトの小説コーナーで涼拓「雪の華」をUPしました。3年前に涼拓webサイト様にて公開したものの再掲。
涼拓というCPを知った時、私の中で「これだ!」と思ったイメージソングがこの「雪の華」です。リンクしている涼拓サイトオーナー浜倉律様と一緒に、初めて参加したDオフ会で歌った思い出の曲でもあります。
こちらからも小説コーナーへリンクさせておきます。
→
涼拓「雪の華」「雪の華」の舞台は、晩秋の赤城ですが、先日写真を撮ってきたので、またあらためてupしたいと思います。
早朝、日記を打っていますが、とても寒い朝になりました。
私も少々風邪気味か…。
皆様もどうぞお体に気をつけてお過ごし下さい。
折込でコメント御礼を。
●コメント御礼
●12/8&12/9にサイトより拍手コメントをくださった御方
コメントありがとうございます。
涼拓「雪の華」を読みたいと言っていただき、とても嬉しかったです。最初サイトから読めないとのことだったので、昨日この日記を打っていて日記リンクをさせましたが、その後無事読めたとの事で安心しました。お知らせありがとうございました。
3年前のSSになりますが、お楽しみいただけたら嬉しいです。
また何かありましたらお気軽にコメントくださいね。^^
●S井さま
お忙しい中、メールありがとうございました。
取り急ぎこちらでご紹介申し上げましたが、近い内にサイトの方からもリンクさせていただきたいと思います。(何か不具合がありましたらまたお知らせください)
またあらためてメールしますね。
●Aラベスクさま
コメントありがとうございました。
ブログの方でも丁寧な御礼のお言葉、ありがとうございます。
お仕事がお忙しい中での創作活動で大変だと思いますが、涼拓好きなAさまの作品、これからも楽しみにしております。
●YRさま
ネタバレへのコメント、いつもありがとうございます。
北条兄弟の互いへの愛情の濃さが露になっていく本編展開。そろそろ高橋の方の兄弟の愛情の深さも再確認したいところです。
センゴク、宮下先生。これまでの日本史、特に司馬遼太郎先生の作品で一種の固定観念ができた戦国の世界に甘んじることなく、自らで再検証するという姿勢が気に入っています。司馬先生の作品、私は大好きですが、それとはまた違う見方で提示される戦国の世界、様々な合戦模様が毎回楽しみです。主人公の仙石も、実は司馬先生が現存する彼の絵姿の格好を見て、確か「エセ大将」と低い評価をした事に宮下先生が疑問を抱かれた事が、この話が誕生するきっけかの一つになったとか。その他、今川義元、武田勝頼など、これまで一般に低い評価で見られてきた武将の良さ、彼等の才覚にもスポットあて、史実と分析をもとに丁寧に描かれていることに好感を持ちました。(番外編「桶狭間戦記」を読んで、今川様に惚れてしまった自分が…)
おそらく宮下先生の創作姿勢に「失敗から立ち直り、再び強く生きていく姿にスポット当てる」ということがあるように思い、作品を読んでいて、その点に私自身も励まされます。
>これからもシオンさんの実地の画像を交えたネタバレ楽しみにしていますね。
このお言葉、とても嬉しかったです。写真upは結構な労力を使いますが、がんばってまたアップしたいと思います。
そうそう、1月8日の大阪comic cityの参加証が届きました。
年初めの慌しさ、そして寒い中ですが、どうぞよろしくお願いいたします。m(_ _)m
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